7.0ppm水素水のアキュエラ

こんな人は水素水アキュエラが向かない!

 

超高濃度の水素水ができると話題のアキュエラですが、向かない人がいます。それは、、、、

面倒くさがりやの人

せっかちな人

です。

 

どうしてかと言うと、アキュエラは

@ペットボトルに水を入れ
A水素発生材をちょっと湿らせて
B専用の容器に入れて
C少なくとも10分待つ(7ppmなら12時間)

必要があるからです。

 

もしあなたがこれを見て「ちょっと面倒だな」と思ったら、やめておいた方が良いかもしれません。
メロディアンとかのアルミパウチの方がすぐに飲めて良いです。

 

でも、あなたがそれくらい苦にならないというのであれば、超高濃度の水素水を飲めるアキュエラはおススメできます。

 

 

 

高濃度であればあるほど水素が体にいきわたる量は増えます

水素水研究で有名ない太田教授の著書の中で、水素水を臨床で使用している辻本クリニックの医師が、水素は体に悪いところがある人ほど多い量を必要とする、と言うことをおっしゃっていました。

 

 

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実際に作って飲んでみた

まず水素発生材を取り出し、専用のキットで水に湿らせてます。

 

専用のペットボトルに水を満杯に入れて、発生剤を容器に入れ蓋をしっかり閉めます。


※空気が入ってはダメです。写真は出来上がり前のため、隙間にあるのはすべて水素です。

 

この時に、私はスーパーでくんだOR水を使っています。これが一番おいしいです。

 

、、、、、12時間置きます。

 

出来上がったら、水平にして30秒振ります。結構きついです。

 

出来上がり!写真はコップが水素で白濁しているところです。


ペットボトルを開けるときに「シュワッ!」と炭酸水を開けた時のような音がします。アッ水素が逃げちゃう、と慌てて飲まなくても大丈夫です。
コップに入れて1時間で半分になる程度だそうです。

 

ちなみに濃度のどのくらい?本当に7ppmあるのか?

実際に計ってみました。でもセットにそもそも検査液が入っている時点で、7ppmできるんだな、と思ってしまいます。


で、結論とては

 

72滴で7.2ppmでした。

 

7ppm超えてしまいましたが、誤差の範囲でしょう。なんせ、ボタボタ入れるので一定量を入れ続けるのは技量が入ります。

でも、7ppm作れることがわかったので、もうわざわざ計ることはないでしょう。

 

 

次回からは検査薬や専用容器がいらないから、もっと発生材だけのセットを買おうと思います。

 

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